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2018.3.18 もぐらガーデン

もぐらガーデン。 久保モリソン&モミジ イッチサック 山広朋実 ANIEKY A GOGO 勝ち負けではないですが、負けました。 若い力では作り上げられない空間でした。 もっと堂々としていたかった。 でもすごく良い日だった、なんかちょっと、ぐっと力がこもっているというか、慣れない場所だから緊張していたのかもしれないですが、そんな空気が良かった。 モリソン&モミジ。 モリソンさんは私が色んなところで歌うようになったきっかけの人で、イベント始まってから、これが最後でも良いと言っていましたが、「継続は力なり」ですぞ、と心の中で思っておりました。知らないものや知らない人をもっと見せて欲しいなと思いました。 モミジさんは、出番前は緊張していると言われていました。 でも2人で出られるようになってから何度か拝見していますが、この日のステージは私的には一番良かった。 なんというか、馴染んでいた、感じがしました。 追伸、2年前のヲルガン座紅白で松崎しげるを歌っているモリソンさんを見てから、モリソンさんが松崎しげるに見えてしまいます。 イッチサック。 さくさんの歌唱力と、なおさん(と呼んでということだったので、そう呼ぼうと思います。)のバンジョーと表情、心臓わし掴みです。 パワフル!私はこうゆうのが好きだ!と、改めて思いました。 シンプルに「良かった」という感覚だけが残っているから、また見たいな。 千田の催し物に出られているのをfacebookでよく見るので、行ってみようかな。 ANIEKY A GO GO(神奈川)。 初めましてでした。 MCが上手、面白かったー!ちゃんと曲につながっていて、「ふ

2018.3.9 街の灯@ふらんす座

イベントを企画すると、リハーサルの時間までの気分が最高に憂鬱で、(今思えばなんでかわからないですが)何をやっても気分が上がらない。 誰も来ないんじゃないかとか、何か大失敗をしてしまうような気がして、 当日を迎えるまではあんなに楽しみだったのに、なんでか嫌で嫌でたまらなくなるのです。 不思議。 でもやっぱりスタートすると楽しくて、自分は鼻声なんとかならんかいなと悔しくもありましたが、峯松さんの「仕事」、風流さんの2曲目(横文字が弱いので、、タイトルがわかりませぬ。)聴きながらちょっと涙出ました。 一組ずつ、振り返りたいと思います。 - 峯松翔 - この日は座っての演奏。いつも立って演奏しているのでとても珍しい。 そしてすごく丁寧に演奏して、丁寧に歌っているステージは素晴らしかったです。 とても聴き心地が良かった。 峯松さんと初めて会ったのは、久保モリソンさんの企画でご一緒した時でした。 2年前くらいでしょうか。私のギターをお店のギターだと勘違いして弾いていたのを覚えています。 変な人だなと思いましたが、彼のsoundcloudに上げている楽曲に惚れました。 「ユーモラスで切ない」がぴったりでした。 - 風流 - 風流さんのソロを見るのは2回目で、初めて見たのはAKIBIというイベントでした。 この日は、他の出演者とはすこし雰囲気を変えてピリッとしたアクセントになったら良いなと思ったのと、風流さんのソロを見たいと思って、お誘いしました。 狙い通り(?)、世界旅行というナイスなテーマで進行していたステージ、そしてまさかの最後にたなかよしき君と現場のおっさんが登場して会場の温度を上げて

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