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詞:また逢おう

桜の花が咲く頃 あなたは遠くの街にいるだろう この歌が届くことはきっとないけれど私は歌っているよ いつも自分で切っていた前髪も 美容院に行きなよ 一緒にできなかったあれこれも しばらくおあずけだね 「さよなら」は言わないよ 今度会う約束をしようよ 今年の桜はいつもより早く咲けば良いのになぁ

詞:さよならは言えない

私のことはもう捨てて 振り向かないで行って あなたのこと嫌いになれないから わかりあえないことも 優しくなれたことも 涙を流しながらあなたを待ったこともあった 言葉が足りなくて伝わらないことも 言葉はいらないからそばにいてほしい時もあった 私のことはもう捨てて 振り向かないで行って きっとあなたのこと嫌いになれないから もう恋なんでしないと思うのは今だけよ さよなら 変われない心があなたを傷つけるから あの頃の私よりは大人になったはずだから 丁度良くわがままも言えるような気がするの 若さが溢れた時代は意地っ張りが過ぎて 何かのせいにして勝手に傷ついてただけ だけど素直な気持ちだったの 心から望んでいた 別れの言葉すら言えないから 私のことはもう捨てて 振り向かないで行って きっとあなたのこと嫌いになれないから 月の調べ、本当の気持ち、伝えられなかった さよなら 変われない心があなたを傷つけるから さよなら 変われない心があなたを傷つけるから

3月のイベントが終わりました。

3.3 @音魂 1.なんにもない 2.ハローマイフレンド 3.静かに暮らしたい 4.君が言うなら 5.デュエット 3.9 @ヲルガン座 1.デュエット 2.date 3.静かに暮らしたい 4.海月 5.誰も知らない ※順不同 3.17 @カレー&バー外国 1.また逢おう 2.さよならは言えない 3.静かに暮らしたい 4.誰も知らない 5.デュエット 一通り、3月のイベントが終わりました。 3.3の音魂は、初めてでしたがすごく音響良く歌いやすかった。 キャパもお店の感じも好きだったから、また出たいなあ。 3.9のヲルガン座は、まさか私が高宮さんの田舎者に呼んでいただけるなんてと思っていたので、 感激の気持ちを込めて、いつも通りやりました。(笑) ヲルガン座でどんな風に見えてたんだろうかーと気になるところではあるけど、珍しく録音などはせず。 3.17の外国は新しい曲を2曲やりまして。 友達が就職で広島を出るので、そうゆう気持ちで作った歌と、 「さよなら」つながりで、お別れの歌を歌いました。 話は変わって昨日、ふらんす座6周年企画で二階堂和美さんが来ておりました。 ニカさんのライブ見に行ったのは何年振りだろうか。 しかも前はクアトロ。今回はふらんす座。 距離感が。(笑) 力強くて、のびのびしてて、キュートで素晴らしかった。 DVDを買って写真を撮ってもらい。 山広朋実です。と名乗らせていただき。 幸せでした、頑張ろう。 あんな風になりたいなあと思っていたけど、 最近メガネを買い替えたニーノ画伯から、山広さんには山広さんの良さがありますよと言われ。 ありがとう、ニーノさん。 私も今度J

いくつか、終わりました。

今年に入って、もう2か月がたちました。 3つのライブが終わりましたので、振り返ってみます。 -セットリスト- 2.24 岩国ロックカントリー 1、海月 2、君が言うなら 3、静かに暮らしたい 4、誰も知らない 5、デュエット 2.25 JimoCAFE 1、静かに暮らしたい 2、誰も知らない 3、なんにもないへや(cover) 4、海月 5、君が言うなら 3.1 Dumb Recourds 1、海月 2、あなた 3、静かに暮らしたい 4、あの日のまま 5、誰も知らない まず、ロッカンこと岩国ロックカントリーですが、 出るのは2回目。 音も良いし雰囲気もとても良い。 岩国なので平日だと広島からなかなか来づらい、、と思いきや 小一時間でこれますので、ご都合合えばぜひ。 とても良い箱なのでぜひ。 JimoCAFEは初めて出た場所で、cotlaの松井さんに誘っていただきました。 久しぶりにカバーをしてみようと思って「なんにもないへや」を歌いました。 私が思うギターの弾き語りってこうゆう感じだなって思う1曲で、 彼(ら)が感じた、たった一言(もしくは一節)のために、 景色がありメロディーがあって、 アコースティックギターの音が、 繊細だけどシンプルで、結末はちゃんと次につながっている感じ。 もっとちゃんと歌いたかった。 Dumb Recordsも初めてでした。 最近ほぼ毎日会ってるシマシマコと、私の心をぐっとつかむ系のっちさん。 のっちさんが、AKIBIで出会った人を誘って行うイベント「のち日」の1回目とのこと。 誘っていただき光栄です。 この日はガットギターで出ました。 セットリストは

詞:誰も知らない

できるだけ近い言葉で遠い気持ちを歌うの 風が吹く街で出会った新しい靴を履いて 光る草原を歩いてる夢を見たの 私、幼すぎて あなたを思った どうせすぐに忘れられると思って泣いた夜もあるけど 歌うことやめられないのは私が私でいられるから 知らない世界のおはなし 夢見るように歌うの 一瞬で消えた悲しみはあなたがさらっていった まわる毎日を呆けて過ごしていたの 着飾る人たちも私も誰も 景色ばかりを切り取ってそこにあるもの見過ごしていた 聞こえてくる歌声は嘘みたいな本当よ どうせすぐに忘れられると思って泣いた夜もあるけど 歌うことやめられないのは私が私でいられるから

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