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山広 朋実 - tomomi yamahiro

Hiroshima  1990.07.18

広島市内を中心にギターの弾き語りでライブ活動を行う。

アルペジオ奏法と素朴で日常的な歌詞が特徴。

2019年に2枚組音源「涙の海を渡ろう」を発表。2020年は「山広朋実を聴く会」と題して、毎月ワンマンライブを開催。コロナウイルスの影響もあり思ったようにはいかなかったが、12ヶ月やりきる。落語にも挑戦し"夏扇亭もろみ"(現在"扇家もろみ"に改名)として「ヲルガン座寄席」にて高座デビュー。2021年は広島の劇団INAGO-DXと「イズミカル・ソング〜金魚鉢兄妹とさすらいのエアギター、2021年宇宙へのうたたび」に役者として出演したり、音声学講座広島が行った朗読会でギター演奏を行うなど活動の幅を広げる。